いよいよ走行可能!!当面ローラーだけ…

 溜まった雑用の合間を見て、メーターセンサーの取り付け。CC-TR310TWは前のモデルよりも使いやすくなったとか… 心拍計は初めてなので、取り付け作業をしながらも、それだけで心拍が上がります(^_^; ケイデンスセンサーの位置決めをし仮止め、ホイール側のスピードセンサーは… 完全に出っ張り過ぎ。マグネットに完全にヒットします。位置をずらしても更に出っ張るorz



 ここまで来たら残るは力技!!スピードセンサー可動部調整ネジを緩め、スピードセンサーをタイラップでチェーンスティに固定。そのあと調整ネジを締める。結果、反応も確認したので良しとしましょう。



 ただし、チェーンスティが少しずつ細くなる構造なので、振動等でタイラップが細い方へずれる可能性があったので、電工用の黒いビニールテープでタイラップの上から数回包むように巻いておきました。これで当面様子を見ましょう。完成です。



 新旧揃い踏みです。ちなみに新人の体重測定をしたところ、本体に105のSPDペダルとCC-TR310TWを装着した最小限構成で、7.86kg。部品単位で重さを積算していた総重量とほぼ符合します。defy3より2kgも軽い事か。


 三夜組み立てのためkuraroを枕元において暮らしましたが、今夜からは自立させねば… と言う事で、ローラーで軽く30分程度のライド。価格とコスト、性能の向上を実感できるのか… はっきり言って、ローラーでは良く判りません(^_^; 春の実走を待つしかないのかorz

あまりに期待が大きすぎたのか… ローラーは普通でした
今日の距離: 12.6km、30分
今月の距離: 34.2km 正月とはいえ、休みすぎ(^_^;
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[ 2013/01/11 22:57 ] 自転車 | TB(0) | CM(2)

そうしましたか。俺のロードの方も干渉とかで取り付けに困りましたが
他の手として・・・スピードセンサーのアームのロックを緩めて上に上げる。又はチェーンステー下に取り付ける。
ペダルがアーレンキー取り付けタイプの場合はケイデンス用マグネットを
ペダル軸の六角穴に貼り付け(更に上にシール等で蓋をする)
その分チェーンステーの細い方にセンサ本体をずらせるのでソコで調整をする。
等が考えられますが・・・俺はアームをバンザイさせる方法を選びました。
[ 2013/01/12 15:29 ] [ 編集 ]

Okaさんアドバイスthanxです。一時\(^o^)/案もありましたが、ずれてスポークに当たった場合を考えて止めました。センサーがぶっ飛ぶぐらいはOKですが、スポークが折れ、ホイールが歪んだりした日には涙ものです。何せ私には勿体ないくらいの、DEFY3以上の値段ですから(^_^;
[ 2013/01/12 21:24 ] [ 編集 ]

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